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THE BACK HORN 20周年×『FESTIVAL OUT』特別企画 インディーズ時代の”あの名曲”がMVに!!!

2018年8月2日




THE BACK HORN20周年!みんなでMVを作ろう!MV出演権や“お宝グッズ”特典も!?WIZYでプロジェクト展開

毎週木曜日20時~、 “ロック・フェスで鳴り響く音楽”をお届けしている『FESTIVAL OUT』では、 THE BACK HORN 20周年とコラボし、 リスナーとミュージックビデオをつくる企画を本日8月2日の放送からスタートします。 今回ミュージックビデオを制作するのは、 THE BACK HORNがこの秋にリリースするインディーズ時代の音源を再録したアルバムの中の1曲。 そして、 THE BACK HORNがインディーズ時代からゆかりのある新宿LOFTで、 ファン・リスナーを交えて撮影を行います。 もちろんメンバーは全員参加!
どの曲になるかは、 来週、 8月9日の『FESTIVAL OUT』内で発表いたします!どうぞご期待ください。

クラウドファンディング形式で行うTHE BACK HORNのミュージックビデオ制作プロジェクトへの参加特典は、 コースにより、 エンドロールへ名前のクレジット、 ダウンロードコード(プレイパス)の獲得、 撮影への参加、 限定ステッカー、 サイン入りお宝グッズなど様々。 メンバーが全員登場する、 完成したミュージックビデオを「世界最速」で観ることが出来る試写会も実施予定!

TOKYO FM『FESTIVAL OUT』とアーティストとファンをつなぐ共創・体験型プラットフォーム「WIZY」がコラボレーション!番組、 アーティスト、 リスナーが一体となって ミュージックビデオをつくるプロジェクト『WE THE MUSIC powered by WIZY』を始動します。 今回はその第一弾として、 THE BACK HORN 20周年とのスペシャルコラボ企画となります。 ぜひご参加ください。 来週、 8月9日(木)20:00~21:55の『FESTIVAL OUT』にはTHE BACK HORNのメンバー全員が生出演!どうぞお楽しみに!

■『WE THE MUSIC powered by WIZY』詳細
・プロジェクトサイト:  https://wizy.jp/project/121/
・プロジェクト期間: 2018年8月2日(木)21:00~2018年8月29日(水)23:59

【番組TOKYO FM『FESTIVAL OUT』概要】
◇放送日時: 毎週木曜 20:00~21:55
◇放送エリア:TOKYO FM
◇出演:大抜卓人
◇番組HP: http://www.tfm.co.jp/fo/
◇番組twitter: https://twitter.com/FESTIVALOUT
ハッシュタグ:#FESTIVALOUT

 

 

【THE BACK HORNプロフィール】 (L→R)

 

岡峰光舟  Kohshu Okamine : Bass
山田将司  Masashi Yamada : Vocal
菅波栄純  Eijun Suganami : Guitar
松田晋二  Shinji Matsuda : Drums

1998年結成。 “KYO-MEI”という言葉をテーマに、 聞く人の心をふるわせる音楽を届けていくというバンドの意思を掲げている。 2001年シングル『サニー』をメジャーリリース。 FUJI ROCK FESTIVALやROCK IN JAPAN FESTIVAL等でのメインステージ出演をはじめ、 近年のロックフェスティバルでは欠かせないライブバンドとしての地位を確立。 そしてスペインや台湾ロックフェスティバルへの参加を皮切りに10数カ国で作品をリリースし海外にも進出。 黒沢清監督映画『アカルイミライ』(2003年)主題歌「未来」をはじめ、 紀里谷和明監督映画『CASSHERN』(2004年)挿入歌「レクイエム」、 乙一原作『ZOO』(2005年)主題歌「奇跡」、 アニメ『機動戦士ガンダム00』(2007年)主題歌「罠」、 水島精二監督映画『機動戦士ガンダム00 -A wakening of the trailblazer-』(2010年)主題歌「閉ざされた世界」、 熊切和嘉監督とタッグを組み制作した映画『光の音色 –THE BACK HORN Film-』など、 そのオリジナリティ溢れる楽曲の世界観から映像作品やクリエイターとのコラボレーションも多数。 2012年に、 激動の一年を経て制作されたアルバム『リヴスコール』を発表。 その収録曲「世界中に花束を」は、 収益金が震災復興の義援金として寄付されている。 2017年は第一弾シングルとして宇多田ヒカルとの共同プロデュース楽曲「あなたが待ってる」、 第二弾シングルとして「孤独を繋いで」、 さらに、 ベストアルバム『BEST THE BACK HORN II』をリリース。 秋には6年振り3度目となる日比谷野外大音楽堂のワンマンライブと、 恒例のスペシャルイベント『マニアックヘブン』を初めてツアーとして開催。 バンド結成20周年を迎える2018年は、 インディーズ期以来となるミニアルバム『情景泥棒」をリリース。 2018年10月からは結成20周年を締めくくるアニバーサリーツアー THE BACK HORN 20th Anniversary 「ALL TIME BESTワンマンツアー」~KYO-MEI祭り~の開催が決定している。

【WIZY(ウィジー)について】
WIZY は、 アーティストが実現したい、 メッセージ性やクリエイティブ性の高い企画を、 そのアイデアに共感・サポートしたファンと共にカタチにする、 音楽分野に特化した共創・体験型プラットフォームです。 アーティストとファンの“想い”をつなぎ、 その実現をサポートしていきます。 WIZY という名称は「With You」をもとにした造語です。
■オフィシャルサイト URL: wizy.jp/

【THE BACK HORN商品情報】
【作品情報】
New Album『ALL INDIES THE BACK HORN』
2018年10月17日(水)発売 ¥3,300+税   VICL-65060~65061
<収録曲>全21曲
ピンクソーダ/カラス/魚雷/雨乞い/怪しき雲行き/晩秋/何処へ行く/風船/
サーカス/走る丘/新世界/リムジン ドライブ/甦る陽/茜空/ひとり言/さらば、 あの日/
冬のミルク※/ザクロ※/桜雪※/無限の荒野※/泣いている人※(曲順未定)

◇※印記載の5曲は、 再レコーディングを行ない既発済楽曲です。
「冬のミルク」(2008年1月発売『BEST THE BACK HORN』収録)
「ザクロ」(2013年9月発売『B-SIDE THE BACK HORN』収録)
「桜雪」(2013年9月発売『B-SIDE THE BACK HORN』収録)
「無限の荒野」(2017年10月発売『BEST THE BACK HORNII』収録)
「泣いている人」(2017年10月発売『BEST THE BACK HORNII』収録)
それ以外の16曲は、 今作のために改めてレコーディングを行なった新録音源です。
◇ジャケット及び収録曲順、 特典内容については後日発表

【配信情報】
10月17日(水)よりiTunes Storeほか主要配信サイト、 Apple Music、 dヒッツほか定額制聴き放題サービスで配信開始予定

【THE BACK HORN 20th Anniversary特設サイト】
www.thebackhorn.com/feature/20th_anniversary/







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