映画レビュー

映画レビュー

2019/8/9

映画『グッド・ヴァイブレーションズ』待望の劇場予告編が完成!

8月3日(土)より劇場公開される映画『グッド・ヴァイブレーションズ』の待望の劇場予告編が完成! メインビジュアル 紛争真っ只中の北アイルランド。 不安な社会情勢の中、 音楽で自由を叫ぶこと自体難しかった時代に音楽を愛し、 音楽を頑なに信じ普及したレコード店主テリー・フーリーの半生を描いた伝記映画。 本予告編は、 過酷な時代背景にも関わらずテンションの高さが大好評。 映画を観たくなる事間違い無しの内容となっている。 ▽映画『グッド・ヴァイブレーションズ』公式サイト good-vibrations-film. ...

音楽コラム 映画レビュー

2019/8/9

ロック好きなら見るべき映画 スクールオブロック

スクールオブロックはさえないロックアーティストが学校の先生として小学生の生徒とバンドを組んでロックコンテストに出るというものです。 ロックは人生においてのやるせなさや、苦悩といったものを音楽で昇華させるといったものでもあります。 子供たちにロックを教える主人公も、さえない人生を歩んでいます。 しかし、心のそこからロックを愛して、ロックで表現したい何かがあるのです。 そして、子供だからといって苦悩していないというわけでもないのです。 子供たちは子供たちなりに悩んでいるのです。 そしてそれがロックとして表現さ ...

音楽コラム 映画レビュー

2019/8/9

ロック好きにはもちろん、ボヘミアン・ラプソディーが一押しです。クィーンとフレディの軌跡がわかります。ライブエイドの再現は圧巻です。

世界的にも有名なクィーンと、クィーンの顔でもあったフレディ・マーキュリーの生き様が映画になりました。 メンバー達の出会い、クィーンの結成、今までのロックでは考えられない『オペラとロックの融合』したボヘミアン・ラプソディーの録音時のエピソード。 それと平行して、フレディの彼女との出会いから、性的嗜好の変化による別れ、友人としての彼女のフレディに対する優しさとかも、見えます。 やはり、売れていればそれなりにお金の問題(曲の作曲や作詞による印税)も出てくるし、スタッフによるフレディソロアルバム制作計画などで、フ ...

音楽コラム 映画レビュー

2019/8/9

【オススメ映画】ロックスターの生き様を描いた映画。ラストデイズ。

言わずとしれたニルヴァーナのカートコバーン。彼が自殺するまでの数日間を映したgus van sant監督のラストデイズになります。 gus van sant監督は映像美や独特のカメラワークにもアートを感じる監督なので、なにかクリエイティブな活動をしている方はっ是非見てみて下さい。 ロックスターとの精通もあり、レッドホットチリペッパーズの初期のPVも作ったりしています。 インディペンデントで手作り感がある作品がヴィンテージ感を出しています。 ラストデイズはカートの寄行をよく再現しています。 女装したり、鬱に ...

音楽コラム 映画レビュー バンド活動のコツ

2018/11/20

【伝説的バンドQUEENの映画「ボヘミアン・ラプソディー」をみて考えた】長く続くバンドのバンドメンバー探しのコツ【クイーンに学ぶ】

伝説的バンドQUEENの映画「ボヘミアン・ラプソディー」 先行試写会で伝説的バンドQUEENのカリスマボーカリストであるフレディー・マーキュリーの生涯に焦点を当てた映画「ボヘミアン・ラプソディー」を観に行きました。 ⚜『#ボヘミアンラプソディ』✨ 全米含む世界50ケ国でNO.1獲得?? オープニング対比で 『#グレイテストショーマン』の568% 『#レミゼラブル』の183% 『#ララランド』の541% 音楽映画として史上2位の記録を樹立❗ 世界64ケ国では興収1億4170万ドル(約160億円)を突破?#W ...

バンドマンにおすすめの本

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