注目のアーティスト インタビュー・コメント

あなたもDaccoと一緒に、人生を「エンジョイ」しながら、心も身体も炎上…燃焼させようか!!

2019年6月21日




Lida(Psycho le Cému/NINJAMAN JAPAN)YURAサマ(Psycho le Cému/THE BEETHOVEN/Brother)2人により2005年に誕生したDacco。何気にそう、何気に14年間ノンストップで活動。お互いに、一番長く止まることなく活動を続けている事を改めて(初めて知った?)認知していただきたい。

  Daccoは、大体"1年周期"で「テーマ」を掲げては、その「お題目」に沿った活動を、年間を通して行い続けている。今年2月までの 約1年半弱に渡り掲げていたテーマが「チャレンジ」。そのテーマを終えるとき、新たに発表した次のお題目が「エンジョイ」だった。

 

闇へ落ちて苦しむことをテーマに歌うバンドが多いヴィジュアル系の中、Daccoからはそんな単語は一切出てこない。Daccoが題材にしてゆくのは、つねに「ポジティブ」な内容。2人とも悩むことを知らない少年いや、おっさんたち。むしろ、触れた人たちから笑顔を引き出すことに喜びと恍惚を覚えている。しかも、2人ともしゃべりが達者なことから、その話術を買われ、トークやMCとしてライブへ出演することも数多い。

  24時間365日「エンジョイ」し続けているDacco2人が、活動15年目へ向け掲げたテーマが、まさかの「エンジョイ」というのには驚かされた。その理由について、メンバーがインタヴューに答えてくれた。

 

 

リーダーに「次のテーマはエンジョイだから」と言われて「えっ??」となり、続けざま「ヴィジュアル面はパンクやから」と言い出したときには、正直「意味わからん」と思いましたからね。

 

――定期的にテーマを掲げては、その題材を元にした活動を周期的に行っているDacco。今回掲げたテーマが「エンジョイ」になります。二人とも普段からエンジョイした生活を送っていますよね。なぜ、いまさら「エンジョイ」なんですか?

YURAサマ  そう思いますよね。リーダーの口からそのテーマが出てきたとき、僕も「なんで、いまさら「エンジョイ」なん?。僕ら、いつもエンジョイしてるやん」と思いました。

Lida  たしかに、常々エンジョイしてるんですけど。あえて、15年目へ突入するこのタイミングで「エンジョイ」と口に出して活動することにこそ意味があるなと思って。しかも「Enjoy!」には楽しいだけではない、他の意味もある。そこは、これから「エンジョイ」をテーマに活動をしていく中で少しずつ伝えていこうかなと思ってる。それと、Daccoがテーマを掲げて活動を始めてから10年以上経っているんですけど、僕らの場合、何かしらテーマを持ったほうが活動をしやすいんですよね。

――確かに、テーマを掲げたほうが展開を描きやすいのはわかります。

Lida  Enjoy!」一つを取っても、いろんな切り口で料理出来るので。テーマを変えるごとに、ヴィジュアル面も変えているんですけど。ここでも、今までやったことのないヴィジュアル・アプローチをということから「パンク」をコンセプトにしていきました。

YURAサマ  ホンマ、うちのリーダーはエンジョイしてるでしょ。最初、リーダーに「次のテーマはエンジョイだから」と言われて「えっ??」となり、続けざま「ヴィジュアル面はパンクやから」と言われたときには、正直「意味わからん」と思いましたからね。「エンジョイがパンク」って、普通「どういうこと??」と思いません??

――支離滅裂というか、発想がぶっ飛び過ぎといいますか…。

YURAサマ  ホンマにホンマ、うちのリーダーは「エンジョイ」してるでしょ。ある意味Daccoらしいんですけど。だからこそ、みなさんがテーマとヴィジュアル姿を見てどんな反応を返すのか楽しみですからね。

Lida  一つ訂正をするなら、「エンジョイをパンクする」のではなく「パンクをエンジョイする」ということ。自分でもやったことがないんでどう展開していくのか、そこは自分でもわかんないです()

 

決して王道のパンクではなく、「Dacco流のパンク」という解釈なんで。

 

――「エンジョイ」シリーズのテーマ曲となる『Enjoy!』を、Dacco612日に発売します。収録した楽曲、確かに一部激しい面もありますが、けっしてパンクではないですよね。

Lida  確かにパンクとは言ってますけど、けっして王道のパンクではなく「Dacco流のパンク」という解釈なんで。けっしてパンク一筋の人生を歩んでいる人たちをバカにしているわけではないことも、しっかり伝えておきます。

YURAサマ  Dacco流に解釈を広げるなら、楽曲も、ヴィジュアル面も、何となく「こんな感じかな」というところなんで。

Lida  衣装やヴィジュアル姿を見てもらえればわかるように、カラフルで派手という姿勢こそDaccoらしさですからね。

――「エンジョイ」というテーマに決めたのは、何時頃なんですか?

Lida  今年3月に「チャレンジ」をテーマにした最後のツアーを終えたんですけど。そのツアー中頃から何となく考え始め、それを3月末頃にやったツアーのファイナルで発表した形でした。

YURAサマ  ただし、その時点で決まっていたのは「エンジョイ」というテーマのみ。その前から、何もテーマを決めることなく612日に次のシングルを出して、すぐに616日から全国ツアーをやろうと、日程や、そのためのレコーディングスケジュールは抑えていたこと。だから、「次のテーマは「エンジョイ」です」と発表してすぐに互いに曲制作を始め、4月中旬にはレコーディングを行うという凄まじい日程で進んでいきましたからね()

 

Enjoy!

 

――ここからは、1曲ごとの解説をお願いします。1曲目を飾ったのがLidaさんの手による『Enjoy!』になります。

Lida  Enjoy!」こそ「Dacco流のパンク」どころか、古いユーロビートのようにぜんぜんパンクじゃない()。最初に「エンジョイ」というテーマを決めたときに、とにかく曲の中で「Enjoy!」と叫びたいなということから、サビでは「Enjoyパワー!」と連呼しています。曲調面でもマイナー調にしているよう、そこはパーッと明るい感じでもないんですけど、ノリやすいテンポ感だから、ライブでみんなと一緒に「Enjoyパワー!」と歌うことでパンクな盛り上がりを描き出せるように、ライブでどう楽曲が化けるのかも楽しみです。

YURAサマ  歌詞は、かなりひっかかりますよね。「Enjoyパワー! 飛ばすぜナイト~ニコニコHeaven」と、こんな恥ずかしい言葉よく出てきたな、と。そのぶん、つかみも強いんですよ。しかも、メッセージ性もしっかり詰め込んでいる。

Lida  まぁメッセージと言っても、「一度きりの人生さ 一昨日より燃やせよ Passion」という前向きな言葉くらいですけどね。

YURAサマ  「苦しくても  躓きながら生きて行け」とも歌っていますけどね。でも、なぜに"昨日"ではなくて"一昨日"なのか。そこは、みなさん考えてください()

 

JOINT&JOINT

 

――2曲目は、YURAサマが手掛けた『JOINT&JOINT』です。

YURAサマ  お互い、楽曲が出来上がるまでどんな曲を作るのかわからない中、リーダーが表題曲を書くということから、「きっと「Enjoy」といっぱい言ってくるやろうと思ったんですよ。だから、僕の曲では「あえて「Enjoy」とは言わんことにしとこう」と思ったんですけど。でも、やっぱし言いたくなるわけですよ。そこから「JOINT&JOINT」と歌うことで「Enjoy」と歌ってるように聞こえるなと思い、完全に語呂合わせから作り始めました。そこから"繋がる"などいろんなテーマを広げては、意味を繋げていった形でした。まぁ、簡単に言うなら「みんなで遊びにいこうぜ」って歌ですね。

Lida  最後にほんの少しだけ「Enjoy」と言うけど、あとはどれも「Enjoy」と言ってるぽい言葉しか使ってないという徹底ぶり。あと、YURAサマが作る曲には珍しくラップの要素も入っていれば、自分では選ばない言葉もいろいろ入ってくるところも、YURAサマらしいなと思いましたね。

――『JOINT&JOINT』は、いなたい楽曲ですよね。

YURAサマ  まったりしています。リーダーは「エンジョイなパンク」と言ってたんで、絶対に作らなそうな曲として持ってきました。

Lida  だから「パンクをエンジョイ」することだって。

 

『ミラクル・マインド』

 

――最後は、Lidaさんの手による『ミラクル・マインド』になります。

Lida  「バンドっぽい楽曲も作りたいな」と思って作ったのが、『ミラクル・マインド』。この歌でも、めちゃめちゃ「Enjoy!」と言ってますからね。バンドサウンドもしっかり入れてるように、今回のパンクな衣装姿に寄せた楽曲。しかもスピード感もあるように、Daccoの歴代曲の中で一番テンポの速い曲にもなりました。

YURAサマ  最初はふざけてる感じの曲かな?と思っていたら、普通にええ曲やん。叫びを中心に始まりながらも、サビの歌が感動的というか。果たして、どこがサビかってのもあるけど、「これ、ライブでやると、みんなちょっと感動するんじゃないの?」という曲が出来ました。

Lida  ふざけてそうに見えて良い曲こそ、Daccoのあるべき姿だなと思って。

 

これまで作りあげてきた楽曲の定番のフリを全部変えて、ライブを「エンジョイ」しようか()

 

――それぞれいろんなバンド活動をしていれば、Psycho le Cémuでも2人は一緒に活動をしていますけど。じつはDaccoが、お互いに一番精力的に活動をしている存在じゃないですか??

Lida  結成以来、毎年リリースやツアーをやるなど、何気にDaccoは止まらずに動いているからね。

YURAサマ  けっこうふざけた活動をしているように見せながら、しっかり計画立てた活動をしてるんですよ。

Lida  しかも、毎年周年の時期にディナーショーをやるなど、年内の動きの中にも「毎年、この日にこれはやりたい」という行事ごとも増えていくように、それもやり続けたいしね。

YURAサマ  最低でも年に2回はかならずワンマンツアーをやれば、毎年何本かのイベントツアーにもお邪魔しているように、何気に毎年全国各地をDaccoとしてまわっていますからね。

――なのに、その存在をまわりには軽んじて見られてしまう。

YURAサマ  でも、それくらいのほうがありがたいですよね。

Lida  逆にベテラン顔して見られても、「いやいやいや、それはちょっと」となっちゃうんで。イベントでも、出順は1番が一番好きですから。

――そんなDaccoですが、もちろん熱烈なDaccoファンだって多いわけですよね。

Lida  結成当初からずっとDaccoを追いかけ続けてる人たちもいるように、Daccoとの日々を「エンジョイ」してる人たちもしっかりいます。

YURAサマ  そういう変わった方も多々いらっしゃるんですけど、ホント、ありがたいと思っています。

――616日からは、Daccoのワンマンツアー「Enjoy!」もスタートします。今回のツアーは、どんな内容になりそうでしょうか?

Lida  あえてみんなで「Enjoy!」と言葉にすることで、「エンジョイ」することの大切さというか、日々の中で忘れがちな「楽しむ」ことを伝えていけたらなと思っています。もちろん、僕らも「エンジョイ」したいので

YURAサマ  そこ、どうしようか??

Lida  これまで作りあげてきた楽曲の定番のフリを全部変えて、ライブを「エンジョイ」しようか()

 

その場に来て、僕らの振りを見ながら、「こんだけ一緒に振りを真似ながら楽しむことが出来ました」というところへ喜びを感じて欲しい。

 

――改めて、Daccoの魅力を教えていただいても良いですか?

YURAサマ  やっぱ、王道じゃなくちょっと外れたところにいるのがDaccoという存在のように、そういうのが好きな人たちはDaccoにはまってしまう傾向が強いですね。それくらい、変わった感性の人たちがDaccoファンの場合は多いんじゃないですか??

Lida  Daccoの場合、良くも悪くもこれと言った野望がないんで。つねに自然体でやってきた結果、それを良しとして見てくれるどころか、それを一緒に参加する形で楽しんでくれる人たちも多いように、みなさんの器の深さも支持を高めている要因かなとも思ってて。

――Daccoのライブに行くと、めっちゃ笑顔になれれば、心地好い汗を掻きながらダイエットまで出来ますからね。

Lida  とくに、笑いは人に幸せを伝染していきますからね。コンサートも参加型だし。

YURAサマ  どの楽曲にも振り付けはあるけど、けっして強制ではないです。ただ、コンサート中、僕らの振りを真似、一緒にやってくれる人たちは多いですね。しかも、新曲を出すたびに「この曲には、どんな振り付けがくるんだろう」という期待までされていますからね。

――いわゆる「振り付け動画」などは作らないんですね。

YURAサマ  本来なら、Daccoのような存在にこそ「振り付け動画」はあったほうが良いのかも知れないですけど。僕らは、あえてそれをしていません。

Lida  コンサートに足を運ばないと、あの振り付けの数々は観れないし、味わえない。

YURAサマ  そこへ僕らは価値観を持たせているんですよね。それに、あらかじめ振りを教えて「コンサートでみんな同じ振りをやってください」ではなく、その場に来て、僕らの振りを見ながら「こんだけ一緒に振りを真似ながら楽しむことが出来ました」というところへ、僕らは喜びを感じて欲しい。初めてDaccoのコンサートに来た人たちでも、参加して楽しみきったところに満足感や喜び、何より達成感を覚える人たちが多いですからね。まさにDaccoのコンサートは、観客巻き込み型ですから。

Lida  それに振りっていろいろ変わってもいくように、正解ってないんですよ。そうやって一緒に振りを成長させてゆくことも、毎回のコンサートを楽しむ付加価値になっていくなとも思っていて。

 

「笑って痩せれるライブ」なのがDacco

 

――改めて、完成したシングル『Enjoy!』の魅力を語ってください。

Lida  どの楽曲にも、今回のテーマである「エンジョイ」という言葉が当てはまるんですけど。この「エンジョイ」というテーマは、過去にDaccoが形にしてきたどの楽曲にも繋がること。なので、新作のみならず、Daccoのいろんな楽曲を聞いて「エンジョイ」して欲しいし、それを、6月に行うワンマンツアーで思いきり体感して欲しいなと思っています。

YURAサマ  Enjoy!』は、まさにDaccoらしい"楽しい"作品。ただし、僕ら場合は大声を出して笑うのではなく、なんかニヤニヤしちゃう感覚に面白さがあるなと思ってて。そんな要素を3曲のあちこちへ散りばめているように、今回のアーティスト写真を観つつ、音源を聞きながらプププッとなってください。

――今後もDaccoは「エンジョイ」し続けていくわけですよね。

YURAサマ  もちろんです。とくにDaccoは、イベントに出ると本当に喜ばれますからね。

Lida  30分くらいのステージが、程よく楽しめるらしいです。

YURAサマ  イベントで共演するバンドさんどころか、お客さんたちにも「出てると嬉しい」と言われますからね。

Lida  まぁ、箸休め的な存在なんで。むしろ、漫談ユニットだと思われてる()。あと、イベントで一緒に振りつきでコンサートへ参加していると、それがすごく良い運動になり、「これでワンマンになったら、どれだけの運動量?」と思ってしまうらしく、イベントで満足する人たちも何故か多いという。

YURAサマ  意外かも知れないですけど、Daccoには踊らない曲もあるんですよ。

Lida  もともとが、アコースティックデュオとして始まっているからね。とはいえ、「笑って痩せられるコンサート」なのがDaccoのように、そこは女性ばかりではなく、男性の方々の参加もお待ちしております。

 

年に1回しか観れない着席スタイルのDaccoも、616日から始まる全国ツアーと合わせ、ぜひ味わってください。

 

――831日には渋谷duo MISIC EXCHANGEを舞台に、毎年恒例の「周年記念のディナーショー」も開催になります。

YURAサマ  僕ら、歌い踊るユニットという印象が強いですけど、こうやって毎年ディナーショーを開催しているように、歌い踊ったりはするんですけど、ディナーショーバージョンもあるんですよ。中には、お客さんたちと同じよう、僕らも座ってステージを行う曲だってあれば、アコースティックナンバーもけっこう持っています。Daccoと言うとエアロビの印象が強いですけど、あれは、あくまでもDaccoの中の一面のように、ドラマコントなども含め、ライブを通していろんなDaccoを感じて欲しいんですよね。

Lida  「エンジョイ」の届け方にも、いろんなスタイルがあるってことですよ。

YURAサマ  831日の渋谷duo MISIC EXCHANGE公演は、14周年にかけたランチとディナーを用意します。14だからジューシーなのか、伊予柑なのか、そこは何が出てくるのかも楽しみにしていただきつつ、年に1回しか観れない着席スタイルのDaccoも、616日から始まる全国ツアーと合わせ、ぜひ味わってください。

 

 

TEXT:長澤智典

 

 

Dacco Web

dacco.life/

Lida twitter

twitter.com/Lida_Gt

YURAサマ twitter

twitter.com/YURAsamaTakeshi

 

同日よりストリーミング配信も決定!

各曲のカラオケもダウンロード可能!

 

★音源情報★

 

Enjoy!』                                        

612()発売

DCO-020

税込価格\1,620 税抜価格\1,500

発売元Daccoレコード 

販売元BM.3

1,Enjoy!

2,JOINT&JOINT

3,ミラクル・マインド

 

LIVE情報

 

●ワンマンコンサートツアー「Enjoy!」                           

06/16()Music Lab.濱書房

OPEN START 16:00/16:30

06/21()アメリカ村BEYOND

OPEN START 18:00/18:30

06/23()HOLIDAY NEXT 名古屋

OPEN START 16:00/16:30

06/29()高円寺HIGH

OPEN START 16:00/16:30

各公演共通

All standing 前売\3,800/当日\4.300 (税込/ドリンク代別)

05/18()e+にて発売開始!

 

Enjoy!」購入者対象インストアイベント&店舗別特典決定!

06/22()大阪ZEAL LINK

OPEN 11:30 / START 12:00

トーク&ジャケットサイン&握手会

06/23()名古屋fiveSTARS

OPEN 11:30 / START 12:00

トーク&ジャケットサイン&握手会

06/30()ライカエジソン東京店

OPEN 12:30 / START 13:00

トーク&ジャケットサイン&握手会

07/07()little HEARTS.新宿店

OPEN 16:45 / START 17:00

  • トーク&私物サイン&握手会

07/07()Nakano  Space Q(Brand Xインストアイベント振替)

OPEN 12:45 / START 13:00

トーク&ジャケットサイン&握手会&景品付ゲーム

 

Dacco14thAnniversaryランチ&ディナーショー「ディナーショーやるでしょー♪2019

831()渋谷DUO MUSIC EXCHANGE

「ランチショーYURAサマプロデュース編」OPEN/START 13:00 15:00

「ディナーショーLidaプロデュース編」OPEN/START 18:00 19:30

2公演共通

座席前売\8,000/当日\8,500 (税込食事付き/Drink代別)

07/07()イープラスにて発売開始!

()duo MUSIC EXCHANGE(03-5459-8716)







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    Muses - ミューゼス編集部

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